仕事

梅消毒散布 202019年第1回(3/17・18)

今年も梅の消毒散布シーズン始まりました。

今年は、いつもの暖冬より更に暖かいので、1回目の消毒も早くなりました。

17日朝は、冷え込みで軽トラのバッテリー上がって、消毒開始の出鼻をくじかれる😵

お昼に帰宅する時に、久しぶりにキジと遭遇するし😃
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なんとか腰痛も痛くなく作業終われましたワ💦
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早目に、軽トラのバッテリー交換してこっと💧

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梅の花2020No.6(2/19)

朝晩は寒いですが、日中は暖かい一日でした。

わが家の畑はどうかなって思っていましたが、まだ花が残っていて、蜂も喜んで受粉してましたワ

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梅の花2020No.5(2/17)

医者行く通りすがりの梅は、花弁落ちてた😫
わが家の花は、まだ残っているかなぁ

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梅の花2020No.4(2/13)

雨上がりの梅
医者行く通りすがりで撮影📷

ちらほら花弁落ちてました。

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梅の花2020No.3(2/11)

翌日が雨予報なので、雨降前に撮影📷

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梅の花2020No/2(2/6)

クソ寒いと思ったら、畑にうっすらと雪が

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梅の花2020No.1(1/24)

今年は、例年より明らかに暖冬😵

新潟の豪雪地帯でも雪が積もっていないという暖かさ

梅の花も、早々と咲き始めています

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寒いのは嫌ですが、寒さも必要なんですよ~~~

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冷却システム設置NO.3

 スポットクーラーをネットショップで探します。

まずは、大きさでしょう。ここ数年、家庭用?で購入出来る大きさの物が増えてきました。

次に、冷房能力。冷えてくれたらいいのですが、全く冷えないのもどうかと思うので、チェックします。

そして、重量(自重)。これが意外と重要でした。

家から作業小屋まで運ぶのに、一人で運べる前提で考えないといけないことに気づいて、30kg未満の物を探す事に。

数日間悩んで決めて、お盆過ぎてから到着するように発注しました。



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台風10号襲来で、予定日より遅れて8月20日に到着。
配送業者さんも忙しい中、重量物頼んでごめんなさい。届いてありがたかったです。
それで、到着した品物がスイデンのスポットクーラーSS-16MXW-1

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重量22kgとの記載ですが、軽トラに積んで家から作業小屋まで運びます。
開封して、早速試運転します。
おぉ~
冷気が出るぅ~
暫くすると、暑くなったきました💧
やはりというか、排熱をしないと意味がないです。
まぁその為に排気ダクトを付けるべく作業をしていた訳で・・・
このスポットクーラーの排気口が四角、アルミ排気ダクトは円形。
ここら辺も購入時に予定してました。
専用の排気ダクトもありましたが、意外とお値段するので、頑張って自作しましょう。

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作るといっても、前回同様に板に大穴開けなければなりません。
およそ半日かけて、コンパネに大穴開けて枠付けて、トタンで円柱状に丸めて隙間をシリコン剤入れて、出来上がり。

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アルミダクトを繋ぎます。
ダクトがスポッと入るようにしたので、オフシーズンはダクトを外して片付けられます。
そして、始動します。
うぅ~~~ん
涼し~~~い💕

排熱は・・・
うまくダクトを通って排気口から出てる😃

これにて完成!
やっと涼しい環境で仕事が出来ます⤴⤴







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冷却システム設置NO.2

大穴開けた後はどうしようかと事前に思案していましたが、ホームセンターにドリルで使える紙やすりが売っていたので購入。

もっと便利な物があると思いますが、私の猿知恵ではこの程度でしょうか

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ガガガガーって磨きますが、炎天下での作業の上、さらに脚立に乗っての作業は、非力な私にとってかなり辛い😵
作業を休みながら150mm塩ビパイプ入るようにします。



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なんとか塩ビパイプ入りました。
私の腕ではこんなもんでしょう

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隙間にシリコン剤入れて、午前の作業は終わりました。

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午後からは、排気口カバーを付けます。
これは、接着せずに取り外し出来るように、ドリルで穴開けてピンで止めてあります(写真無し)。

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カバーを付けた状態で中からの状態を撮影

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蛇腹のアルミダクトを繋いで、作業終了。
あとは、スポットクーラーを注文するのみです。
 
冷却システム設置NO.3へ続く

 

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冷却システム設置NO.1

仕事が忙しくて、お久しぶりの投稿となってしまいました。
いつもなら、8月入ってから梅を干し始めるのですが、都合でお盆過ぎてからの作業。
それまでに、梅小屋(作業小屋)の中の環境改善!?をしましょうか
というのも、ここ数年の猛暑で小屋の中が暑すぎて、仕事に支障が出てます💧

コンパネとトタンで作った小屋なので、暑さが半端ない💦

図面のオレンジ色の所で梅の選別を2人で向かい合ってします。
通路側の人は風が吹くとまだマシですが、奥側の人は汗だくになります。
図面の赤線の所に換気用の窓が無く、空気が流れない状態です。
扇風機では間に合わないのでと冷風機を昨年導入したものの、不具合で回収される。
最終判断として、スポットクーラーの導入を決めます❗

が、スポットクーラーからの排熱がこれまた半端ないようで、排熱を何とかしないとと思案します。
土地に合わせて義父が作った小屋です。
図面では簡単に描いていますが、正方形の小屋ではありません。
隙間も、ありそうでありません。
排気ダクトで外部に排熱と考えますが、排気口の場所にも思案します。
結局、★印の所に穴を開けて排気ダクトを設置します。
穴開け作業は、8/8の朝から開始
当然ですが、連日の猛暑の事を考えたら、早目に終われるようにしましょうか💧

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写真の中央あたりに穴開けます

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中からの様子

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グラインダーで、トタンの部分を切り取ります

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コンパネにドリルで穴を繋げるように開けます
大穴開ける道具が世の中にはあるみたいですが、結構な値段するみたいなので、所有している道具で頑張ります。

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ドリルの穴に入る細い鋸だけは無かったので、ホームセンターで買ってきて、目標の150mm穴を開けます

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大穴は空いたので、150mm塩ビパイプが入るように削ります。
続きは、冷却システム設置NO.2へ

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